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ダイエットにおける食事の重要性

ダイエットにおいて最も大きな部分を占める食事。でも「ただカロリーを減らせばいい」というものではないんですよね。
「あまり食べてないのに痩せない」という人は、ここを勘違いしているかも知れないですね。

ダイエット 食事

 

ダイエットにおける食事には、何を、どのように、どのタイミングで食べるかが重要です!

 

間違った食事の仕方をすると、ダイエットの効果が出ないばかりか不健康な体になってしまうこともあります。
しっかり基本を理解した上で食事を考えましょう。

 

 

何を=必要な栄養素を含んだ食事を

身体を健康に維持するためには、必要な栄養素がそれぞれあります。
いくら痩せたいからといって、この栄養素のバランスを崩すようなダイエットをすると、思いもかけないところに不調が出たりするものです。
胃が荒れたり、貧血を起こしたり、便秘になったり、骨がスカスカになったり、味覚障害になったり、摂食障害を起こしたり・・・
そうした偏りのあるダイエットは避け、必要な栄養素を含んだ質の高い食事内容で痩せる努力をしましょう。
それには「ゆっくり噛んで食べる」という基本も大切ですね。

 

 

どのように=太りにくい食事のバランスで

体内でエネルギーの源(ブドウ糖)に変わる炭水化物は、寝る前までに消化し切っておくことが「太らない身体」にするためのポイントなのに、夜ご飯でガッツリ炭水化物を摂ってしまっては脂肪がエネルギーとして燃やされる機会がなくなってしまいますよね。

 

なので、食事のバランスとしては、朝 : ご飯やパン
                昼:  肉や魚、卵、揚げ物などのメイン料理
                夜 : 野菜中心

 

という考え方で行なうと、胃に負担がかからず、消化もしっかりされるので◎です。
ダイエット中の人で「お肉は食べない」という人がいますが、それは間違い( ゚Д゚)
特に夜に向かっては炭水化物を減らし、たんぱく質を増やしていくのが太らない食べ方のようなんですよ(#^^#)

 

 

どのタイミングで=血糖値が下がるタイミングで

身体は「体内時計」のリズムに合わせて「活動」と「休憩」を繰り返しており、活動しているときに食べると消費しやすく、休憩しているときに食べると脂肪となり太りやすくなるといわれています。

 

「活動している」=血糖値が下がる=太りにくい
「休憩している」=血糖値が上がる=太りやすい

 

つまり、血糖値が下がるタイミングに合わせて食事をすると、消化がスムーズになり脳も身体もすぐに活性化しするので太りにくい、といえます。
ただ問題は、忙しい日常生活を送りながら、そんなにタイミングよく食事がとれるかどうかですよね。

 

※血糖値が下がる時間帯・・・@6〜7時頃
              A10〜11時頃
              B16〜17時頃

 

 

このように、食べるもの・バランス・食べるタイミング・・・とすべ手を完ぺきに整えられればいうことないのですが、毎日の生活で完璧を目指すなんて普通はムリ!(>_<)
ならば、食べたものの消化を助ける「酵素」の力を借りてみませんか?

 

少々「今日はバランスの悪い食事をしちゃった!」「仕事の関係で変な時間に食べちゃったな。。。」というときも、酵素をサプリメントで補ってあげれば、体内で消化はスムーズに進み、食べたものがきちんと燃焼されやすくなりますよ♪

 

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